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資料3(第1回WS成果) つくば市 | 市民ワーキングチームの活動報告

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Academic year: 2018

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全文

(1)

∼【1班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

1.つながり(地域、市民活動、海外の方、大学の方)が強く!

2.情報、場所を活用できる用に(市報の全戸配付は良い)

ムダなチラシを…

3.地域を越えた発想と視点が大切

(広域で)

→県、他市町村

議会

市民

行政

HPの充実

地域の特色を

出す様な

投票する

まち

情報提供 まちを

『好き』に

なってもらう。

広域で

連携

市民活動同士

個人同士の

つながり

散らばっている

「情報」を

一本化

各種活動している

横のつながり

地域の活動

地域の中の

つながり

市民参加の

活動をつなげる

→行政、市民活動 他の国や地域から

来た人も気軽に

入ってもらえる

まちづくり 活動への温度差で

参加の仕方が

複数ある 活動センター

(2)

∼【2班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

エコな

まちづくり

豊かな環境に

配慮した

エコな視点

多くの木々、公園

酸素をつくり出す

環境のまち

自然、科学など

つくばにしかない

要素を混ぜる

( もちろん人も!!)

愛着を持って

住みつづけたい

まちづくりの視点

つくば市の魅力を

みんなで共有

色々と企画が

実現できるような

将来性がある

市の情報が

共有される 市民が協力

できやすい

( 参加できる)

環境に配慮したまち

わかりやすい

共感できる

情報や意識が共有できる

共感できる

理念・目標

わかりやすい

言葉で作る

市全体で共通

して使える、

使いやすい

見直しが

定期的に

できる 言葉づかい

情報 機会

つながり e t c .

多くの市民が

たずさわって

つくる

学生や外国人も含めて

すべての住民が住み続けたいと思うまち

ずっとつくばに

住んでいたいなと

市民が思う安全で

安心なまち

つくばを

離れた人が

また戻って

来たくなる

市民がつくば市

のことを

考えられる

( 愛着)

地域の問題が

自分達で

解決できる

多くの市民の

意見が

反映される

全ての市民が

使える

知っている

市民の思いが

反映できる

外国人や、もとの

住民、新住民、新々

住民の意見がとり あげられること

外国人も

参加できる

まちづくり

住民投票権を

外国人へ広げる

○ ヶ月以上

住民として

責任をもつ

( 学生、単身赴任など)

住民同士が

円滑に

(3)

∼【3班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

安心して

食う、寝る

場所作り

つくばの理想のイメージの見える化

防犯の条例化 つくばスタイルの

喜びあえる

まちづくり

明るく住みよい

まちづくり

禁止文はダメ

やりましょう!!

文とする

子供達を

見守る

自然環境を配慮

した町づくり

自然環境の

保全と活用した

まちづくり

月1くらいの

目安箱

市民の活動が

分かりあえる

条例

人的資源の

ネットワーク化の

コーディネート

自ら参加する意思の

ある市民への

サポート体制

市民活動の

情報交換を

市HP上で行う

( 市民活動センターHP?)

積極的に

参画したくなる

ようなもの

市民と行政の

連携づくり 行政で消化 できないものの

市民活動

財政情報を

明らかにする。

→決定の経過を

HPに出す

①市民の活動の見える化

審議会の議事録、

資料を全てHPで

公開する

( 政策決定過程公開)

優先順位の

決定過程の

見える化

②行政の見える化

研究機関同士の

情報交換・連携を

市として促進する

各種計画づくりや

審議会に、市民公募

枠を義務づける

参加による

変化の実感

( 制度の担保)

市内南北問題の

解決手法の

提示

実験都市

つくばとしての

仕組み化

地域ごとに特色が

あるので、小・中

学校区ごとに、

地域協議会を組織し、

区会だけでない

地域の話し合いの場を。

予算もつけて。

③新しい制度

(4)

∼【4班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

人と人との絆を

結ぶための条例

多様な世代

新しいコミュニティ

開かれた議会

子供の意見を

条例に反映

させる

こどもも

含めての

条例づくり 市民

つくば市民である

自覚少ない

つくば市に合った

コミュニティ計画

を作る

コミュニティ

( 新しく作っていく)

各学校、PTAで

地域交流委員会

を作る

区長会、自治会

以外の

地域コミュニティ

地域コミュニティの

再生

声をかけあえる

関係

人と人との

つながり 小学校、中学校単位で

コミュニティ形成。

中学校単位で

まちづくり計画を

作る。

地域交流委員会

( 小学校単位)

PTAがらみで

( 今はおまつりの時だけ

→もっと広げたら?

中学校単位でつくる

『まちづくり計画』

開かれた

議会

自分が投票した

議員さんの行動を

把握しているか

議会に

興味を持って

もらう

方向性を

もりこむ

( 条例の中に)

市民活動を

支えるのは

制度

楽しい情報と

セットで

議会報を

ネットで

発信

議会

市民

リアリティ を持って

(5)

∼【5班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

PR強化

PR

つくばをアピール

しよう

つくばで科学を

考えよう

市民の誰もが

○ ○ 大使の

自覚を持つ

地理的よさ

人の多様性を

十分に生かせる

しくみ

つくばの名前を

高めよう!

地域の名前を

地域

人のつながり

話し合いのできる

場と場所がほしい

地域の意見を

大切に

地域の問題を

地域で解決

できるしくみ

安心、安全な

まち

地域で話し合って

出た意見が

反映されるしくみ

( 地域協議会)

地域内の

つながりを

強く

あいさつ

人のつながりを

生かせるしくみ 市の情報を

積極的に

市民と共有する

地域間の

つながりを

強く

明るく元気な

あいさつを

かわせる街

住み続けたいまち

子供が楽しく

元気に

安心・安全なまち 子・孫

住んで良かった

という街

・つくばで暮らそう

・つくば生産物を

食べよう

(6)

∼【6班】の聴き合い・話し合いの成果:つくば市らしい自治基本条例に必要なこと

自治基本条例

①いろいろな人が参加しやすいこと

→参加者が限定的

②広報活動、PR! !

キーワード「多様性」

③地元の活動の風土づくり

「子育て」「青年活動」「田舎体験」 「つくばFC」

公園・緑

→子育て、O K ? ? 市民育て

古いものは残す

新しいものをくみこむ

“ ハコモノ”

だけでない

フィールド

参加型のイベント

つくばFC

→子どもイベント

→畑作り、どろんこ

歴史、いばらき弁

農体験

育児

子どもを持つ親 ライフスタイル 都会

意思疎通

交流

広報

多様性

情報伝達

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